2014年度

調和系工学研究室の2014年度の研究業績です。各業績について、質問等がある方はお気軽にお問い合わせください。

雑誌論文(英語発表)

  • Hidenori Kawamura, Ryota Ono, Keiji Suzuki:Statement-based Cost Estimate for Co-utilization of Service Facilities,Journal of Information Processing, Vol. 22, No. 2, pp. 270-278 (2014)

雑誌論文(日本語発表)

  • 山内翔, 川村秀憲, 鈴木恵二:恒常性創発にむけた自発的同期に基づく振動子の集合体による自律制御,人工知能学会論文誌, 30巻1号A, pp 1-11(2015).

国際学会発表

  • Toshiyuki Asai, Kei Hirata, Hidenori Kawamura and Keiji Suzuki:Behavior Analysis of Electronic Stamp Rally Participants,The 2nd international conference on Serviceology(ICServ2014), Yokohama(2014)
  • Ryota Ono, Kei Hirata, Hidenori Kawamura and Keiji Suzuki:Scoring Algorithm for Event Notice Recommender System,The 2nd international conference on Serviceology(ICServ2014), Yokohama(2014)
  • Sho Yamauchi, Hidenori Kawamura, and Keiji Suzuki:Interaction of two oscillator aggregations,The 13th International Conference on Intelligent Autonomous Systems(IAS), Italy(2014)
  • Segawa Shinsaku, Kin Shofuku, Kawamura Hidenori, Suzuki Keiji:Implementation of Massive Agent Model Using Repast HPC and GPU World Multiconference on Systemics, Cybernetics and Informatics (WMSCI), Orland, Florida, USA (2014)
  • Yohko Konno, Hidenori Kawamura, Keiji Suzuki:Effective Operation Tuning for Local Clustering Organization in TSP,The 5th International Conference on Advanced Manufacturing (ICAM2014), Taiwan (2014)
  • Yohko Konno, Hidenori Kawamura, Keiji Suzuki:Local Clustering Organization Based Subtour Extract Approach for Large-Scale TSP,The International Conference on Artificial Intelligence and Pattern Recognition (AIPR2014), Malaysia (2014)
  • Yohko Konno, Hidenori Kawamura, Keiji Suzuki:Extended Local Clustering Organization (LCO) Based Divide and Conquer Heuristic Algorithm for Multiplexed TSP,The International Conference on Computational Intelligence for Modeling, Control and Automation (CIMCA 2014), Austria (2014)

国内学会発表

  • 浅井 俊行, 平田 圭, 川村 秀憲, 鈴木 恵二:北大グルメ Expo 参加者増加に向けた 改善点の検証と分析,観光情報学会第9回研究発表会, 石川, pp (2014)
  • 小野 良太, 平田 圭, 川村 秀憲, 鈴木 恵二:イベント開催地の緯度経度を利用した開催情報推薦,観光情報学会第9回研究発表会, 石川, pp.40-43 (2014)
  • 浅井 俊行, 平田 圭, 川村 秀憲, 鈴木 恵二:イベント運営の記録と再利用に関する提案,第11回観光情報学会全国大会, 柏, pp (2014)
  • 浅井 俊行, 平田 圭, 川村 秀憲, 鈴木 恵二:イベント情報配信サイトと電子スタンプラリーの連携,2014年度サービス学会 第2回 国内大会, 函館, pp (2014)
  • 小野 良太, 山下 晃弘, 川村 秀憲, 鈴木 恵二:イベント情報推薦のためのスコアリング手法の比較,2014年度サービス学会 第2回 国内大会, 函館, P2-2(Web) (2014)
  • 浅井 俊行, 平田 圭, 川村 秀憲, 鈴木 恵二:イベント運営の記録と再利用に関する提案,第11回観光情報学会全国大会, 柏, pp (2014)
  • 今野 陽子, 川村 秀憲, 鈴木 恵二:群知能による探索過程を利用した大規模TSP構造評価と協調制御,第58回システム制御情報学会研究発表講演会 (SCI’14), 133-3, 京都 (2014)
  • 宮森勇作, 川村秀憲, 鈴木恵二:ハンドボールにおける戦術共有支援のためのボロノイ領域を利用したタブレット型アプリケーションの開発,情報処理北海道シンポジウム, 函館, A-18, (2014)
  • 浅井俊行, 川村秀憲,平田圭, 鈴木恵二:北大グルメExpo参加者へのプッシュ型通知実装に向けた分析,観光情報学会第10回研究発表会, 和歌山, pp.9-10 (2014)
  • 瀬川晋作, 川村秀憲, 鈴木恵二:「びもーる」におけるイベント情報分類に関する検討,観光情報学会第10回研究発表会, 和歌山, pp.11-14 (2014)
  • 江川知樹, 川村秀憲, 鈴木恵二:観光情報サイトの記事入力作業におけるゲーミフィケーションの仕様の検討,観光情報学会第10回研究発表会, 和歌山, pp.15-16 (2014)
  • 谷村元気, 川村秀憲, 鈴木恵二:寄り道カーナビゲーションにおける観光情報提示モデルの検討,観光情報学会第10回研究発表会, 和歌山, pp.19-20 (2014)
  • 塩治龍三朗, 川村秀憲, 鈴木恵二:Q学習を用いたゴルフプレーデータに関する研究,第7回データ試行構成マイングシミュレーション研究会 (SIG-DOCMAS)、日吉(2014)
  • 小野良太, 川村秀憲, 鈴木恵二:Development and Evaluation of Hybrid Recommender Systems for Event Notice,第14回複雑系マイクロシンポジウム, pp.32-37, 札幌 (2015)
  • 今野陽子, 川村秀憲, 鈴木恵二:探索の多様化と集中化を考慮した構造化局所クラスタリングの提案,第14回複雑系マイクロシンポジウム, pp.5-8, 札幌 (2015)
  • 今野陽子, 川村秀憲, 鈴木恵二:探索の多様化と集中化を考慮した構造化局所クラスタリングの提案,第47回計測自動制御学会北海道支部学術講演会, pp.75-78, 札幌 (2015)
  • 塩治龍三朗, 川村秀憲, 鈴木恵二:ゴルフシミュレーションを用いた「稼いだ打数」の評価,社会システムと情報技術研究ウィーク(WSSIT15), 留寿都(2015)
  • 瀬川晋作, 川村秀憲, 鈴木恵二:Deep Auto-Encoderによるイベント記事の分析, 第9回SIG-DOCMAS研究会 留寿都(2015)

北海道大学大学院情報科学研究科 情報理工学専攻 複合情報工学講座 調和系工学研究室のウェブサイトです。