掲載日 ・ 放送日        媒体名          内容                 
2022年9月19日テレビ
テレビ北海道
シン・経営2.0
川村教授のインタビューを放送いただきました。
2022年9月15日新聞
日本経済新聞
道内版(35面)
「わが社のストラテジー」 
札幌市のIT関連産業の説明にて、人工知能(AI)分野の権威として川村教授をご紹介いただきました。
2022年9月10日新聞
道新こども新聞
週刊 まなぶん
北大・川村秀憲教授に聞く AIを知ろう
連載第11回 「名人芸の再現」
歌手や画家の「らしさ」を表現するAIについて、川村教授が解説しています。
2022年9月7日新聞
日経MJ(2面)
川村秀憲のなるほどAI
連載第3回 「正解のいない課題 柔軟に助言」
縁結びナビゲーションアプリでの婚活支援を例に、人それぞれの価値観に臨機応変に対応するAIについてのお話です。
2022年9月5日新聞
日本経済新聞
「AI研究者と俳人 人はなぜ俳句を詠むのか」
俳人大塚凱氏と川村教授の対談本である「AI研究者と俳人 人はなぜ俳句を詠むのか」(dZERO社)の広告を掲載いただきました。
2022年9月2日WEB
株式会社調和技研
調和技研×AIの旗手 #2 :横山想一郎 助教(北海道大学)
調和技研社員と横山助教の対談。
2022年8月13日新聞
道新こども新聞
週刊 まなぶん 
北大・川村秀憲教授に聞く AIを知ろう
連載第10回 「『かわいい』を判断する」
「かわいい」や「かっこいい」などの人間の感性をAIに教えるための工夫について川村教授が解説しています。
2022年8月5日新聞
朝日新聞 道内版
(29面
AI人材育成 産官学で「道場」 「サッポロバレー」復活めざす
「札幌AI道場」の開設式、および川村教授の基調講演について取り上げていただきました。
2022年8月5日新聞
北海道新聞(16面)
AI人材「道場」で育成 産官学連携 市内に開設
「札幌AI道場」の開設式、および川村教授の基調講演について取り上げていただきました。
2022年8月3日新聞
日経MJ (2面)
川村秀憲のなるほどAI
連載第2回 「深層学習・ビッグデータで能力向上」
AIの能力が急速に発展した要因について解説しています。
2022年8月1日WEB
日刊ゲンダイDIGITAL
「熟読乱読 世相斬り
【芭蕉vs.AI】感情を持たないAIが俳句を詠む「奇妙さ」がまた面白い
作家 大岡玲氏より『AI研究者と俳人 人はなぜ俳句を詠むのか』(dZERO)の書評をいただきました。
2022年7月18日WEB
橄欖追放
(短歌コラム)
第333回『AI研究者と俳人 ― 人はなぜ俳句を詠むのか』
言語学・フランス語学の研究者である東郷雄二氏に書評をいただきました。
2022年7月9日新聞
道新こども新聞
週刊 まなぶん 
北大・川村秀憲教授に聞く AIを知ろう
連載第9回 「暮らしを快適に」
家庭で活躍する人工知能(AI)について川村教授が解説しています。
2022年7月7日新聞
朝日新聞 (21面)
AIと創作の未来 [下]
「AI一茶くん」ができること、できないことについて、
川村教授が解説しています。
2022年7月6日新聞
日経MJ (2面)
川村秀憲のなるほどAI
連載第1回 「究極の目標『人と対等』はまだ」
「強いAI」と「弱いAI」について解説しています。
2022年6月26日新聞
朝日新聞 (11面)
(俳句時評)「謎多き全貌」に光
俳人 大塚凱氏と川村教授による対談本である、
『AI研究者と俳人 人はなぜ俳句を詠むのか』(dZERO)の書評が掲載
2022年6月23日WEB
ビジネス+IT
「AI vs 人」の俳句対決 川村教授が説く 「AIは芸術家になれるのか」
AIに俳句を詠ませるプロジェクトである「AI一茶くん」を通し、
人と調和するAIシステムについて川村教授が解説しています。
2022年6月15日WEB
株式会社調和技研
調和技研×AIの旗手 #1 :川村 秀憲教授(北海道大学)
調和技研社員と川村教授の対談。
「研究と社会との接点」や「AIと人との調和」について語られています。
2022年6月11日新聞
道新こども新聞
週刊 まなぶん 
北大・川村秀憲教授に聞く AIを知ろう
連載第8回 「勉強もお手伝い」
児童一人ひとりに合わせて学習をサポートするAIについて解説しています。
2022年6月6日新聞
月刊 教育家庭新聞
教育マルチメディア号
ICTキャンパス「企業と連携してAI研究 成果を社会に還元する」
川村教授が行っている産学連携や地域創成について、
事例とともに紹介されています。
2022年6月2日専門誌
現代俳句 6月号
絵画と俳句 これまで、今、そしてこれから 「バンクシーとAI俳句」
画家バンクシーと俳人AIの共通点について論じられています。
2022年5月23日専門誌
現代詩手帖 5月号
連載 句がふるえるあいだ⓱ 対話はつづく
俳人 大塚凱氏と川村教授による対談本である、
『AI研究者と俳人 人はなぜ俳句を詠むのか』(dZERO)の書評が掲載
2022年5月22日新聞
北海道新聞 (9面)
「作句」と「読み」の本質に迫る
俳人 大塚凱氏と川村教授による対談本である、
『AI研究者と俳人 人はなぜ俳句を詠むのか』(dZERO)の書評が掲載
2022年5月21日新聞
朝日新聞
人間とは人工知能とは横断的に
俳人 大塚凱氏と川村教授による対談本である、
『AI研究者と俳人 人はなぜ俳句を詠むのか』(dZERO)の書評が掲載
2022年5月14日新聞
道新こども新聞
週刊 まなぶん 
北大・川村秀憲教授に聞く AIを知ろう
連載第7回 「文章も作り出す」
AIの文章作成能力について解説しています。
2022年5月1日専門誌
観光情報学会誌
『観光と情報』
第18巻、第1号
作ろう, それから, 句を選ぼう 2022年のAI俳句のこれまでとこれから
特集記事「コロナ後の観光情報学(2)」にて、山下准教授の俳句の自動生成に関する解説記事を掲載いただきました
2022年4月19日新聞
北海道新聞 (15面)
顧客ニーズAIが提案
川村教授が、販売やサービス業などの分野において、
AIの活用が広がっていることについて解説しています。
2022年4月13日新聞
北海道新聞 (26面)
AIが恋のキューピッド 北大発アプリ
川村教授が開発に協力をした株式会社Aillの「Aill goen」が紹介されています。
2022年4月9日新聞
道新こども新聞
週刊 まなぶん
北大・川村秀憲教授に聞く AIを知ろう
連載第6回 「言葉を理解する」
ディープラーニングでAIができるようになったことについて解説しています。
2022年4月専門誌
俳句の缶づめ
2022年4月30号
今回のAI一茶くん
「AI一茶くん」がつくった句が、「座・句会」に投句されています。
2022年3月15日新聞
日刊工業新聞 (8面)
次代をつくる
連載第13回
「培養した脳細胞にコンピューター接続 卓球ゲームプレイ可能に」
2022年3月12日新聞
道新こども新聞
週刊 まなぶん
北大・川村秀憲教授に聞く AIを知ろう
連載第5回 「ディープラーニング」
ディープラーニングの発明による第3次AIブームについて解説しています。
2022年2月15日新聞
日刊工業新聞 (6面)
次代をつくる 
連載第12回 
「AI技術者採用 スタートアップが有利 柔軟・正当な評価に魅力」
2022年2月12日新聞
道新こども新聞
週刊 まなぶん
北大・川村秀憲教授に聞く AIを知ろう
連載第4回 「3度目のブーム」
AIの歴史について解説しています。
2022年1月18日新聞
日刊工業新聞 (7面)
次代をつくる 
連載第11回
「『人工知能』とは何か 抽象的目的に沿う情報処理」
2022年1月専門誌
俳句の缶づめ
2022年1月29号
今回のAI一茶くん
「AI一茶くん」がつくった句が、「座・句会」に投句されています。
2022年1月8日新聞
道新こども新聞
週刊 まなぶん
北大・川村秀憲教授に聞く AIを知ろう
連載第3回 「知能って何だ」
「弱いAI」と「強いAI」について解説しています。
2022年1月1日専門誌
人工知能学会誌
(2022年37巻1号)
書評
川村秀憲,山下倫央,横山想一郎:
人工知能が俳句を詠む AI 一茶くんの挑戦,pp. 296,オーム社(2021)