[北海道大学調和系工学研究室メールマガジン] harmolab055

2021年10月1日配信

こんにちは。

北海道大学調和系工学研究室(川村秀憲教授、山下倫央准教授、横山想一郎助教)です。

緊急事態宣言、まん延防止措置が全面解除となりましたが、皆さまお変わりなくお過ごしでしょうか。

前号でご紹介した、好書好日のツイッター(@BOOK_asahi_com)での、AI一茶くんとフルーツポンチ村上健志さんとの俳句対決はご覧いただきましたでしょうか?

[一茶くんの詠んだ句]

駅を出て秋雨の色にまぎれけり

渡り鳥橋の名前の消えてなし

トンネルの中の電車や秋の暮

[フルーツポンチ村上健志さんが詠んだ句]

秋の雨しばらく空っぽの花瓶

虫の音の数多に消えるひとつの音

秋蝶や外から見えるエレベーター

3番勝負の結果は「渡り鳥橋の名前の消えてなし」のみ、一茶くんの句のほうが良いと評価されました。

1対2と残念ながら負けてしまいましたが、一茶くんは俳句の対決を通して日々成長しています。

これからも一茶くんの成長をあたたかく見守っていただけましたら大変うれしく思います!

では、本日もどうぞよろしくお願いいたします。

***************************************

◇ 本日のTopics ◇

【1】調和系工学研究室WHAT’S NEW

【2】日刊工業新聞「次代をつくる」

【3】世の中は「ゲームチェンジ」している・その3

【4】ディープラーニング勉強会

【5】人工知能・ディープラーニングNEWS

【6】今週のAI俳句ランキング

【7】AI川柳

***************************************

【1】調和系工学研究室WHAT’S NEW

★週刊文春にて「人工知能が俳句を詠む AI一茶くんの挑戦」を紹介していただきました

9月22日(水)に出版された週刊文春2021年9月30日号、文春図書館「著者は語る」のコーナーにて、「人工知能が俳句を詠む AI一茶くんの挑戦」を紹介していただきました。

AIが俳句を詠むことを研究する意義、そして人はなぜ俳句を詠むのか。

俳句をきっかけとした人の知能に迫る研究について、川村教授が語っています。

ご興味のある方はぜひお読みください。

週刊文春2021年9月30日号

人工知能が俳句を詠む AI一茶くんの挑戦

★研究室に関連する企業・ベンチャーのニュース

『凸版印刷とAWL、フォトシンス、グローリー、顔認証を活用したサービス開発で協業』

凸版印刷と最先端のエッジAIソリューションを提供するAWL、後付け型スマートロックサービスを提供するフォトシンス、生体認証決済ソリューションサービスを提供するグローリーの4社が顔認証と生活者主権の情報流通を駆使したサービスの連携・事業化に向け、協業を開始します。

本協業は、「生活者が個人情報を自らの意思でコントロールできる世界の実現を目指す」ことを目的としています。

AWLは世界最高レベルのAI顔認証ソリューション「AWL Pad」の開発・連携を担います。

[「AWL Pad」について]

僅か0.1秒で顔認証ができ、83個の顔の特徴ポイントを検出し分析するため極めて正確な顔認識が可能なPadデバイスシリーズです。多機能・低価格なAIカメラソリューションとして、店舗の課題を解決し、新たな価値を創出します。

https://awl.co.jp/services/awl-pad/

凸版印刷とAWL、フォトシンス、グローリー、顔認証を活用したサービス開発で協業

AWL株式会社

『調和技研が特許庁主催知財アクセラレーションプログラム「IPAS2021」に採択』

株式会社調和技研が、特許庁主催の知財アクセラレーションプログラム『IPAS2021』に採択されました。

本プログラムは知財に対するノウハウを十分持たないスタートアップの成長を、事業と知財の両面で加速させることを目的としています。

本年度は20社の支援企業が選ばれ、そのうちの1社として採択されました。

AI研究開発ノウハウや技術の知的財産(IP=Intellectual Property)化を進め、これからライセンス事業を加速度的に成長させていこうと志向している調和技研にとって非常に心強い取り組みとなっています。

引き続き応援をどうぞよろしくお願いいたします。

特許庁主催の知財アクセラレーションプログラム『IPAS2021』に、調和技研が採択されました!

株式会社調和技研

【2】日刊工業新聞「次代をつくる」

今年度から日刊工業新聞「次代をつくる」にて、川村教授が寄稿しています。

第7回目は技術の発展を見越したこの先の「人工知能」と「人」とのすみ分け、役割分担について、二つの観点から述べています。

[「次代をつくる/いかに「人」とすみ分けるべきか AIで手が回らないこと担う」9月28日(火)]

※日刊工業新聞社の転載承認を受けています

技術の発展を見越して、この先、人工知能(AI)はどのような仕事を担っていくのか、そして人は何をするべきか、という質問を時々受ける。

人がすべきことは、AIには不得意そうな創造的な仕事だろうか?それとも、人間らしさが求められる人とのコミュニケーションを必要とするような仕事だろうか?

この質問について二つの観点から考えてみたい。

一つ目の観点は、その仕事をこなすことが世界中でどれだけ求められているかである。

仮に現在のAIにとって難易度の高い仕事であっても、世界中でその仕事をこなすことが求められているならば、それをAIに担わせる経済的インセンティブは大きいはずである。

であれば、その仕事を担うAIの研究開発は世界中で進むであろうし、いずれは人からAIに代わっていくと予測できる。

技術進歩を長い目で見ればその時々の得意不得意はあまり関係がないように思う。汎用的で広範に求められる仕事はAIに代替される一方、偏在する特異な仕事にこそ人の対応力が求められるのではないかと思う。

二つ目の観点は、そもそも本質的にその仕事をAIにさせる意味があるかどうかである。

例えば、将棋や囲碁はすでにAIのほうが強い。しかし、だからといって人の勝負が無価値になったわけではない。生身の人間同士が対戦することに価値があり、感動するのである。芸術作品なども人が唯一無二のものをつくるから意味があるのであり、AIで量産された作品に大きな価値が生まれるとは考えにくい。

唯一の正解がそうそう存在しない社会的意思決定もまたAIが担うことは難しく、人や社会が納得して決めることに意味があるだろう。

このように考えると、AIと人のすみ分け、そしてどう役割分担していくべきなのかについて、おぼろげながら見えてくるような気がする。

当たり障りのない答えになってしまうが、人はAIでは手が回らないこと、人がやらないと意味がないことを担っていくのではないかと思う。(川村 秀憲)

【3】世の中は「ゲームチェンジ」している・その3

川村教授が技術顧問を務める、INSIGHT LAB株式会社 代表取締役社長 CEO 遠山功氏が著書「スタートアップ大国イスラエルが教えてくれたボーダレスな生き方、働き方。」を出版します。

遠山氏が2019年5月にイスラエルを訪問した際には川村教授も同行し、同国のスタートアップスピリットに遠山氏同様大いに感化されました。

本書の中で「世の中は『ゲームチェンジ』している」と題して川村教授が語っている、イスラエルから受け取ったメッセージを前号に続きご紹介したいと思います!

コロナはまさにゲームチェンジ

2020年3月以降、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大にともない、私たちのベンチャーも新規案件がすべてストップしました。リテール店舗向けのAIカメラソリューションとして開発した「AWL」も、ハードウエアを台湾で製造していたので、工場への発注がすべて止まりました。雇用している人たちはたくさんいるのに、製品が生産できなければ、売り上げのめども立ちません。いったいどうしたらいいのか?私たちに何ができるのか?早急な対策が必要でした。

2020年4月初旬、私はAWLの共同創業者と2人で作戦会議をしました。その時にたまたま、打ち合わせをしたホテルの入り口で、係の人が検温や手指消毒をチェックしていたことを思い出したのです。

AWLのAIカメラによる分析機能を応用し、店舗での体温検知やマスク着用、アルコール消毒などのチェックをAI技術で自動化できるのではないか。緊急事態宣言のなかで、スーパーや薬局などの小売業は、コロナ対策を強化しながら営業を続けていましたが、属人的な対策だけでは現場の負担が大きく困難だと思われたからです。

すぐにSlackやLINEで社内関係者に連絡を取り、技術的にも可能だと判断できたので、「AWL」「調和技研」「TIL」の3社でタッグを組み、リテール向けに新型コロナウイルス対策ソリューションの開発に着手。4月8日にプレスリリースを発表しました。

今でこそAIによる自動検知システムを提供する会社はたくさんありますが、私たちはどこよりも速くアクションを起こしたので、メディアにも注目されました。

まさにコロナはゲームチェンジ。どこにチャンスが転がっているか分かりません。困難な状況の時こそ、自分にできることを考え続けることや、想像力(イマジネーション)が大事だと思います。研究者は「セレンディピティ」という言葉をよく使います。常に想像力を働かせて頭の中でシミュレーションしていると、新たなひらめきにつながることがあるのです。

ちなみに、コロナ禍を機に「調和技研」はコアタイムなし、リモートで自由な働き方OKという体制に変更しました。私たちのベンチャーには、子育て中の女性研究者もいます。特に小さなお子さんがいたら、日常的に時間の制約がありますよね。子どもたちが起きている時間は相手をしなければならないけれど、幼稚園に預けている時間ならば働ける。

リモートを活用する場合、離れた人と会えて、離れた場所で仕事ができるメリットだけではなく、「タイムシフト」とセットで考えなければ柔軟性が出ないことに私は気づきました。少子高齢化で日本は今後、労働力不足になることが予想されています。外国人の活用も必要ですが、女性を積極的に活用することはもっと大事です。意味のない通勤やルーティンを改善し、タイムシフトを意識できれば、働ける人たちが増えるのではないかと思います。

AIの研究は、「人間らしさ」を問うこと

AIと人間が対決するとどちらが強いのでしょうか? 例えば、囲碁や将棋の場合は、ゲームのルールが決まっているので、「正解の一手」が存在します。それに近いものを選んだほうが勝つわけです。1997年にIBMのディープ・ブルーというコンピューターが世界一強いチェスのチャンピオンと対戦して勝ちました。プログラミングは人間が作っているのに、完成したものは人間が勝てない。人間の能力をはるかにしのぐコンピューターのプログラムが生まれる時代が来たのです。

AIがどんどん進化して、人間の仕事がAIに奪われるのではないかと、対立構造をあおるような議論もあります。しかし、私はAIや機械が人間とともに、幸せなかたちで共存できる未来をいつも考えています。私は人工知能で俳句を自動生成する「AI一茶くん」の研究を通じて、そのことをはっきりと意識するようになりました。

「一茶くん」は、2017年9月に調和系工学研究室と、私がラボ長を務める「SAPPORO AI LAB」との共同研究で実証実験がスタート。人工知能の研究の試金石として、AIが最も不得意とする「感性」や「独創性」が凝縮されている俳句を題材としています実は私はまったく俳句を詠めません。ところが私たちが開発した「一茶くん」は、プロをうならせるほどの腕前の俳句を次々と生み出せるのです。

そもそもなぜ、AIに俳句を作らせるのか? 「一茶くん」が俳句を作ることに対して、俳句の先生たちはライバル視するどころか、面白いと興味を持ってくれました。「一茶くん」は、新たな俳句のスタイルを生み出し、俳句の世界の可能性を広げるかもしれない。人間では考えつかないような破天荒な俳句を作れるのではないか? と。一方で、AIでも俳句を作れるのに、なぜ、人は俳句を詠むのか? という本質的な問いを突きつけられたそうです。

AIは1億を超える大量の俳句を作ることができても、どれが一番いい作品かを判断することはできません。人間は俳句でも音楽でも、自分のなかで好きなものや、いいなと感じるものを選ぶことができます。つまり、AIが簡単にできることと、人間が簡単にできることは逆転しているのです。AIはどんどん進化しているイメージがありますが、AIが芸術を理解することはまだ難しい。人間とまったく違うアプローチで、別の山を登っているような感じです。

AIが自分で作った俳句を人間のように理解して、一緒に楽しむことができるAIを作るには、どうしたらいいのか? 私は「一茶くん」を研究しながら、ずっと考えています。俳句は人間の感性を研ぎ澄ませて楽しむものですから、答えがありません。単純にAIで単語を置き換えればいいわけではなく、俳句はその背後にある文脈を理解して感じる人がいなければ成り立たない世界。だから、人間とつながっていなければ意味がないのです。

中学校の国語の教科書に「分け入っても分け入っても青い山」という種田山頭火の俳句があったのを覚えているでしょうか? 当時の私は、俳句は「5・7・5」だと習ったのに、この俳句がなぜ、教科書に登場するのか不思議でした。今思えば、人生経験が浅い中学生に、この俳句を理解することは難しいでしょう。山頭火は孤独で日本中を旅して、自分とは何かを問い続けた人。読者も年齢を重ねてから、山頭火の波乱万丈の人生を知ることで、彼が詠んだ俳句の心境やメタファーをようやく理解できるわけです。

AIやロボットの分野では「身体性」といって、身体や生死があって、初めて知能が生まれるのではないかという考え方があります。人間はいずれ死ぬからこそ、共感できることがあるのです。結局、AIの研究は「人」の研究につながるということ。私はそれが面白いと思います。(終)

【4】ディープラーニング勉強会

調和系工学研究室ではディープラーニングの最新の知識共有を目指し、毎週ゼミを実施しています。

担当学生がトップカンファレンスから自分の興味のある論文について発表し、意見交換をしながら進めています。

本研究室HP( http://harmo-lab.jp/?page_id=1194 )には過去の発表に使用したスライドも公開していますので、ご興味のある方はぜひそちらもご覧ください。

[紹介論文その1]

Forecasting across time series databases using recurrent neural networks on groups of similar series: A clustering approach

公開URL:https://www.sciencedirect.com/science/article/abs/pii/S0957417419306128

論文紹介スライドURL:https://www.slideshare.net/harmonylab/forecasting-across-time-series-databases-using-recurrent-neural-networks-on-groups-of-similar-series-a-clustering-approach

出典:Kasun Bandara, Christoph Bergmeir, Slawek Smyl,Forecasting across time series databases using recurrent neural networks on groups of similar series: A clustering approach, Expert Systems with Applications,Volume 140,2020,112896

概要:A prediction model that can be used with different types of RNN models on subgroups of similar time series, which are identified by time series clustering techniques.(修士1年 劉 兆邦)

[紹介論文その2]

Personalized outfit recommendation with learnable anchors

公開URL:https://openaccess.thecvf.com/content/CVPR2021/papers/Lu_Personalized_Outfit_Recommendation_With_Learnable_Anchors_CVPR_2021_paper.pdf

論文紹介スライド:https://www.slideshare.net/harmonylab/personalized-outfit-recommendation-with-learnable-anchors-250334349

出典:Zhi Lu, Yang Hu, Yan Chen, Bing Zeng; Proceedings of the IEEE/CVF Conference on Computer Vision and Pattern Recognition (CVPR), 2021, pp. 12722-12731

概要:服のリコメンドについて様々な研究がされていますが、少ない画像数から好みにあった服をリコメンドすることが課題として挙げられます。そこで本研究では、LPAEという個人の好みにあった服のリコメンドシステムの提案を行います。結果としては、既存の手法よりも高いリコメンド精度を出すことができ、コールドスタート問題(少ないデータで推薦することは難しさに関する問題)を解決するための案を提案することができました。(修士1年 右田 幹)

【5】人工知能・ディープラーニングNEWS

自然言語処理モデル「Transformer」を活用した、メッセージアプリ「LINE」で使えるAIチャットbotサービス「エアフレンド」

AIで皮膚がんを発見できる? 米専門家が医療現場で活用されている「人工知能」について解説

非物体抽出にも対応した東芝の質問応答AIが「世界最高精度」を達成

14時間分の機械学習教材も GMOペパボ、エンジニアの研修資料を公開

Summarizing Books with Human Feedback

AIで食料品の消費と廃棄の習慣を学習し、食品廃棄物の削減を支援する「Nosh」

AIを用いてデルタ株を含む新型コロナ治療薬候補の発見に九大が成功

富士通、船舶の衝突リスクを高精度に予測するAI技術を開発 過剰なアラートを90%抑制

【6】今週のAI俳句ランキング

AIが俳句を作る「AI俳句」の普及を目指して、本研究室を事務局として2019年7月に設立されたAI俳句協会のウェブサイトでは、AIが生成した俳句を人が評価して、評価結果を集約したAI俳句ランキング(月間・週間)の集計を行っています。

今週のランキングをご紹介したいと思います。

1位 羽子板や嘘うつくしき人とをり

2位 蟷螂の怫然たるを許しおく

3位 百千鳥黄河の白い汽缶車に

すべて、本研究室が開発した「AI一茶くん」が詠んだ句になります。

「AI一茶くん」は1日1句投稿していますので、ぜひ俳句協会ウェブサイト( https://aihaiku.org ) もご覧ください!

【7】AI川柳

調和系工学研究室では、毎日新聞社「仲畑流万能川柳」や第一生命保険「サラリーマン川柳」を学習用の教師データとした「AI川柳」に取り組んでいます。

2020年3月までの1年間「NHK総合 ニュースシブ5時」にて、その週の話題のニュースのキーワードをお題に、バーチャルアナウンサー「ニュースのヨミ子」さんが詠んでいたAI川柳も、本研究室が開発した人工知能システムです。

多くの皆さんに楽しんでいただけるよう、2020年6月にAI川柳のTwitterアカウント( https://twitter.com/ai_senryu )を開設いたしました。

AIの中には詠んだ句の良し悪しはないためそれを良いと思うのは人間の側で、そう思うことで初めてAIの詠んだ句が意味を持つのではないでしょうか。

AIが詠んだ句に共感していただけましたら大変うれしく思います!

★お題「満月」(9月21日投稿)

寝そべったまま満月の夢明かり

本日の中秋の名月は、8年ぶりに満月と同日なんですね

今日の札幌は曇り空ですが、夜には晴れてくれるかな・・・

★お題「文春」(9月22日投稿)

文春に一度載りたいものだけど

本日発売の週刊文春「著者は語る」で「人工知能が俳句を詠む AI一茶くんの挑戦」を紹介していただきました!

文春砲などという言葉もありますが・・・

紹介とても嬉しいです!

★お題「言い訳」(9月27日投稿)

言い訳の口だけしゃべりそうな犬

いたずらして叱られているとき、口をパクパクさせて何か言いたげなうちの犬

言い訳してるのかな?

その姿を見たらもう怒れません・笑

★お題「迷っている」(9月28日投稿)

こんなにも迷っていると知らぬネコ

元気なのに、うちの猫がごはん食べない・・・

食べてくれそうなごはんを求めて、ペットコーナーでこんなに迷ってるなんて知らないだろうな・笑

★お題「招き猫」(9月29日投稿)

近頃は夢ばかり見る招き猫

うちの猫は我が家に幸せをもたらしてくれる招き猫

最近はすっかり歳をとって寝てばかりですが、これからも元気で過ごしてほしいです!

★お題「迷惑そう」(9月30日投稿)

愛犬も迷惑そうな顔をして

大好きなドッグラン

でも話しかけられると、あからさまな迷惑顔

感じ悪くてすみません・笑

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

****************************************

調和系工学研究室教員

川村 秀憲教授

山下 倫央准教授

横山 想一郎助教

調和系工学研究室HP

調和系工学研究室FB

川村 秀憲教授FB

Twitter 調和系工学研究室AI川柳

****************************************

★ご意見・ご感想はこちらからお願いいたします

新規登録はこちらからお願いいたします

★配信停止はこちらからお願いいたします

****************************************